yt-dlp で wbem 形式では無く、mp4 形式でダウンロードする
以前に yt-dlp で YouTube 動画 / 音楽をダウンロードする というメモを書きました。 yt-dlp でダウンロードした際に .wbem では無く、.mp4 でダウンロードするには以下のように指定します。 -f オプションで形式を指定していますが、詳しくは FORMAT SELECTION で説明されています。
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以前に yt-dlp で YouTube 動画 / 音楽をダウンロードする というメモを書きました。 yt-dlp でダウンロードした際に .wbem では無く、.mp4 でダウンロードするには以下のように指定します。 -f オプションで形式を指定していますが、詳しくは FORMAT SELECTION で説明されています。
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以前に以下のメモを書きました。
現時点では Ubuntu 22.04.2LTS までリリースされていますので、改めて検証用 Ubuntu の作成手順をメモにしておきます。 ほぼ過去メモと同じ内容です。
以前に Ubuntu 22.04LTS へ docker / docker-compose / docker-purge をインストールする というメモを書きました。 公式サイトの Install Docker Engine on Ubuntu の Docker インストール手順が更新 (変更) されていた為、改めて手順をメモしておきます。
docker build 時のキャッシュの削除方法をメモしておきます。 結論としては docker builder prune --force を実行することでキャッシュを削除出来ます。 現状のキャッシュ容量は docker system df で確認出来ます。 下記の場合、約 4GB のキャッシュが存在しています。
以前に YouTube の設定手順動画をローカルにダウンロードする というメモを書きました。 youtube-dl は開発が止まっているようで、幾つかフォークしたものがあるようですが、その中でも yt-dlp は開発が活発なようです。 yt-dlp も youtube-dl からフォークしたもののようで、基本的な使い方は youtube-dl と同じです。
以前に RADIUS をテストするには というメモを書きました。 TACACS+ でも同様に TACACS+ Python client を利用することでテストを行うことが可能です。
以前に CentOS7 に RPM パッケージで TACACS+ をインストールする というメモを書きました。 Amazon Linux2 上で最新の Tacacs+ (tac_plus) をビルドし、RPM パッケージを作成し直したので、改めて手順をメモしておきます。 今回作成した RPM パッケージは下記からダウンロード可能です。
RPM パッケージ作成手順は以下の通りです。
Gmail 同様、Exchange Online ではメールアドレスに「+」(プラス) とタグを付与することで「プラスアドレス」を利用することが出来ます。 プラスアドレスを利用する為には Exchange 管理センターで "プラスアドレス指定" 機能が有効化されている必要があります。 詳細は下記ページに記載されています。
プラスアドレス宛のメールは本来のメールボックスに届きます。 例えば以下宛のメールは全て「foobar@example.net」メールボックスで受信します。
foobar+alias1@example.netfoobar+alias2@example.netfoobar+alias3@example.net