Cisco Packet Tracer でインターフェイス名を表示する
Cisco Packet Tracer はデフォルトでトポロジー上にインターフェイス名を表示しません。 インターフェイス名を表示させるには以下のように設定します。 Packet Tracer は Windows / macOS で動作しますが、今回は macOS のスクリーンショットを掲載しています。
Cisco Packet Tracer はデフォルトでトポロジー上にインターフェイス名を表示しません。 インターフェイス名を表示させるには以下のように設定します。 Packet Tracer は Windows / macOS で動作しますが、今回は macOS のスクリーンショットを掲載しています。
過去に スクリーンショットを撮る というメモを書きました。 公式サイトでは Macでスクリーンショットを撮影する/画面を収録する に記載されています。 macOS でスクリーンショットを取得するキーシーケンスの組み合わせを表にまとめると、代表的なものは以下になります。
Streamlit でアプリケーションを作成すると画面の右上にハンバーガーメニューが表示されます。 現時点では「標準機能 (設定) でこのメニューを非表示には出来ない」ようです。 但し、CSS を操作することにより非表示にすることは可能 です。 今回はハンバーガーメニューの非表示設定例をメモしておきます。
pyATS を使うことでネットワーク機器の設定や確認を自動化することが出来ます。 PyATS には Quick Trigger (Blitz) という仕組みがあり、ソースコードを書くこと無く、YAML を書くだけでテストや確認を定義することが出来ます。 今回は Ubuntu 22.04LTS 上で Blitz を実行する手順をメモしておきます。
Configuration file annotation によると Batfish は読み込んだコンフィグのうち、理解出来ないものは以下の 3 種類に分類するそうです。
- Batfish does not understand the content of the line (unrecognized syntax)
- Batfish does not support the feature mentioned in the line
- Batfish deems that the line is irrelevant to its network model
「実際に Batfish がコンフィグをどのように処理したか?」は annotation を使うことで確認することが出来ます。 確認結果は以下の 3 パターンに分類されるそうです。
- UNRECOGNIZED SYNTAX
- PARTIALLY UNSUPPORTED
- SILENTLY IGNORED
今回は実際に annotation の動作を試してみます。
Batfish をビルドする手順は Building and running Batfish service に記載されています。 今回は Ubuntu 22.04LTS 上で実際に Batfish をビルドする手順をメモしておきます。
Terraform を使い、AWS Marketplace から Cisco Catalyst 8000V Edge Software - BYOL をデプロイする .tf ファイルのサンプルをメモしておきます。
AWS Marketplace で提供されているイメージの AMI ID を調べたい場合、例えば Tokyo リージョン (ap-northeast-1) の場合は以下のように AWS CLI を実行します。
Terraform で AWS を構成管理する際、VPC を新規作成した際に自動作成される Default Security Group に設定を行いたい場合があります。 そういったケースでは Resource: aws_default_security_group を利用することで Default Security Group を Terraform で簡単に扱えます。
以前に AWS EC2 上のインスタンスを一覧表示する awscli のワンライナー というメモを書きました。 Boto3 を使い、Python で同じ目的を実行するサンプルスクリプトをメモしておきます。今回は Ubuntu 22.04LTS + Python 3.10.6 環境で検証しました。