task-tuiでGo-taskのTaskfile.ymlをTUIから実行する
TaskではタスクをTaskfile.ymlファイルに定義します。これをTUIから実行出来るツールとしてtask-tuiというものがあります。実際に使ってみたのですが「AliasやDescriptionを表示出来ない」ようで、あまり使い勝手が良いとは感じませんでした。折角試したのでインストール手順をメモしておきます。
TaskではタスクをTaskfile.ymlファイルに定義します。これをTUIから実行出来るツールとしてtask-tuiというものがあります。実際に使ってみたのですが「AliasやDescriptionを表示出来ない」ようで、あまり使い勝手が良いとは感じませんでした。折角試したのでインストール手順をメモしておきます。
OpenWebUIでチャット履歴を削除する方法は決して難しくないのですが、しばしば操作方法を忘れてしまいます… その為、操作方法をメモしておきます。
Taskのインストール方法は公式サイトのInstallationにまとめられています。各プラットフォーム/ツールごとのインストール方法を転記しておきます。
BroadcomのナレッジベースにはESXiホスト上でSSH用のssh-ed25519キーアルゴリズムを実装することはできません。という記事があり、以下の記載があります。
ed25519は現在、ESXiでの使用がサポートされていません。
公式サイトに上記の記載があるものの、以下の手順を実行することでED25519アルゴリズムを有効にすることは出来ます。
/etc/ssh/sshd_configへ以下の行を追加します。
PubkeyAcceptedKeyTypes=+ssh-ed25519,ssh-rsa
SSHサービスを再起動します。
/etc/init.d/SSH restart
これでED25519アルゴリズムによるSSHログインが可能になっているはずです。勿論、別途SSHサービスを有効化しておく必要はあります。
macOSにデスクトップ版のGeminiアプリケーションが登場し、Gemini アプリが Mac に登場からダウンロードできるようになりました。今回はこれをインストールする手順をメモします。個人的に「ソフトウェアは出来る限りHomebrewで管理し、バージョンアップや別環境への移行を簡単にする」方針にしている為、公式サイトからダウンロードできるインストーラは利用せず、Homebrewでインストールします。
GitのクライアントツールであるForkではAI Commits integration into Fork #1886というIssueでもAI活用について話題になっています。リリースノートでもしばしばAI関連機能の実装や拡張について触れられており、バージョン2.64.0でも以下の拡張が行われたそうです。
2.64.0
ただし、ForkではClaudeのみ利用することができます(Geminiなどは利用できず、今のところ対応の予定も無いようです)。
M4チップを搭載したMac miniへmacOS Tahoe 26.3.1を初期セットアップする手順をメモしておきます。
GitLab 18.9.1へバージョンアップする際に以下のエラーが発生しました。これを解消した手順をメモしておきます。
/opt/gitlab/embedded/service/gitlab-rails/db/post_migrate/20260209093954_add_not_null_constraint_to_pool_repositories_organization_id.rb:9:in `up'
macOSへJankyBordersをインストールすることにより、アクティブウインドウの枠線(ボーダー)に色を付けたり、太くしたり、強調して表示することができます。