Goで作成したツールをpkg.go.devに登録する
Goで作成したツールをpkg.go.devに登録する方法をメモしておきます。CLIから登録するには以下を実行します。
例えば以下のように実行します。
以下を実行してステータスコード「200」が返ってくればインデックスされています。
Webブラウザで以下のようなURLへアクセスすれば登録されたページが閲覧できるはずです。

Goで作成したツールをpkg.go.devに登録する方法をメモしておきます。CLIから登録するには以下を実行します。
例えば以下のように実行します。
以下を実行してステータスコード「200」が返ってくればインデックスされています。
Webブラウザで以下のようなURLへアクセスすれば登録されたページが閲覧できるはずです。

以前に Ubuntu 24.04 へ asdf をインストールして言語 / ツールのバージョンを管理する というメモを書きました。 今回は Ubuntu 24.04 へ asdf へ golang をインストールする手順をメモしておきます。
Ubuntu 22.04LTS へ goofys をインストールし、Ubuntu から S3 Bucket をあたかもファイルシステムのようにマウントする手順をメモしておきます。 Ubuntu は (AWS 上では無く) オンプレミス上に作成されており、S3 Bucket へのアクセスには ACCESS KEY を使う想定としています。
cli53 を使うと CLI から Route53 のレコード情報を操作することが出来ます。 代表的な使用例は GitHub の README に記載されています。
docker-compose 当初 Python で書かれていましたが、v2 からは golang で書き直され、使い方も (v1 の docker-compose では無く) docker compose 〜 といった具合に利用するように変更されました。 docker コマンドのサブコマンドとして動作しているように見えますが、これは cobra を使って実装されているようです。 以下は cobra の公式ページからの引用です。
Cobra is both a library for creating powerful modern CLI applications as well as a program to generate applications and command files.
docker サブコマンドとしての実装例は下記が参考になります。
上記を参考に、更にダイエットして「最小の docker サブコマンド」をメモしておきます。
Download and install を参考に Rocky Linux 8 へ golang をインストールしたので手順をメモしておきます。
macOS で複数バージョンの golang を切り替えながら利用する場合、goenv を使うと便利です。 今回は Big Sur に goenv を使って golang をインストールする手順をメモしておきます。
以前に CentOS8 に Go 1.13.3 をインストールする というメモを書きました。 Go 言語のバージョ ンが新しくなっているので、改めて現時点の最新バージョンである 1.14.2 を CentOS8 へ新規インストールする手順をメモしておきます。
CentOS8 標準リポジトリ上の Go は 1.11.6 と古いです。
# dnf info golang
Last metadata expiration check: 0:40:22 ago on Sun Oct 27 20:00:43 2019.
Available Packages
Name : golang
Version : 1.11.6
Release : 1.module_el8.0.0+192+8b12aa21
Arch : x86_64
Size : 637 k
Source : golang-1.11.6-1.module_el8.0.0+192+8b12aa21.src.rpm
Repo : AppStream
Summary : The Go Programming Language
URL : http://golang.org/
License : BSD and Public Domain
Description : The Go Programming Language.
そこで今回は手動で最新の Go をインストールします。 インストールは簡単で、以下のように実行するだけです。